店舗予約

反り腰とは|症状・状態の詳細解説

2026-04-22 公開 / 監修:岸邦彦(NSCA公認CSCS/NATA公認ATC/JOC強化スタッフ)
読み:そりごし / カテゴリ:症状・状態
反り腰は骨盤が前傾し、腰椎の前弯カーブが過剰になった状態です。

詳細解説

腸腰筋が縮み腹筋が弱い方に多く、慢性腰痛の原因になります。女性に多い姿勢です。

ストレッチゼロでは理学療法士監修のパーソナルストレッチで、この部位・概念を含む総合的なコンディショニングを提供しています。セルフでの変化が感じにくい場合は、姿勢と可動域の専門評価から始めるのが近道です。

反り腰とストレッチゼロの関係

ストレッチゼロでは、反り腰に関連する評価を初回60分カウンセリングで丁寧に行っています。担当トレーナーは理学療法士監修のもとで解剖学・運動機能学の知識を持ち、あなたの姿勢・可動域・生活習慣と照らし合わせながら反り腰の状態を判断します。

セルフケアでは届きにくい深層や、左右差の細かい評価は、専門家による介入が効果的です。山梨県内4店舗(甲府上石田・甲斐響が丘・南アルプス・韮崎)で展開しており、仕事帰りや買い物帰りに通える立地でお待ちしています。

反り腰についてプロに相談したい方へ

理学療法士監修のパーソナルストレッチ。初回60分体験 4,980円(税込)で、あなたの姿勢と可動域を徹底分析します。

Web予約する(特別価格) 電話で予約 055-242-7011

よくあるご質問

反り腰のストレッチは毎日やっていいですか?
はい、痛みのない範囲で毎日行って問題ありません。各ストレッチ20秒×2〜3セット・呼吸を止めずに『気持ちよい』範囲で止めるのが基本です。朝の目覚め・夜の就寝前がおすすめのタイミングです。
反り腰に関する悩みはストレッチゼロで対応できますか?
はい、症状・状態に関する領域は当店の得意分野です。初回60分カウンセリング(税込4,980円)で姿勢・可動域・生活習慣を総合的に評価し、個別プログラムをご提案します。
反り腰のケアはどれくらいで変化を感じますか?
個人差はありますが、多くの方が2〜4週間で初期変化を実感されます。継続的な変化は8〜12回の通院で定着しやすい傾向があります。
この記事の監修者:岸邦彦(きし くにひこ)先生
山梨大学大学院 医学工学総合研究部 准教授。NSCA公認CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)・NATA公認ATC(アスレティックトレーナー)・JOC強化スタッフ。オリンピック選手を含むトップアスリートのコンディショニングに携わる国際資格保有者。